業務円滑化のためのリソース

御社内での業務をさらに円滑化するために。

社内での、ご自身のポジションを安定化させるために。

好評を頂戴している書籍から、業務の円滑化の土台となる内容を抜粋してみました。

ひとつでもお役に立つ項目があれば、ご活用いただければ幸いです。

【 リソース抜粋元書籍 】

内部体制最適化の統合的枠組み

「承認される稟議書」の書き方

かつて東証一部上場企業と呼ばれていた企業の社内で稟議書を通すのは、他の規模の企業で稟議書を通すよりも遥かに簡単です。

その背景を、「人間の認知の仕組み」と、「社内で収集すべき情報」から紐解いています。

「承認される稟議書」を書くためのテンプレートもご覧いただけます。

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取り組みが「失敗」と認識されることを避けるために

せっかく稟議が通って取り組みが始まっても、その取り組み自体が「失敗」だとみなされるようなことになっては意味がありません。

このコラムでは、取り組みが「失敗」とみなされないようにするための「成果指標の設定の仕方」について詳しくお話ししています。

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上場企業の2分類

「ウチの会社では、新しいことをしようとしてもなかなか承認が下りないんですよ」というお話を、しばしばお聞きします。

では、それは御社特有の事象なのでしょうか?

このコラムでは、上場企業と呼ばれている企業について、より広い観点からその構造を解き明かしていきます。

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上場企業にお勤めしている人が持つ「特徴」についての考察

上司とのやり取りや部下とのやり取りに困難を抱えているというお話を聞かせてくださる方たちがいらっしゃいます。

一方で、上場企業にお勤めしている方には、役職や年齢に関わらず、3つの大きな特徴があります。

その特徴がわかれば、「やりにくいな」と思っていた上司さんや部下さんとも、ストレスなく関われるようになるかもしれません。

このコラムでは、その「特徴」を解説しています。

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上場企業にお勤めしている人が持つ「切なさ」についての考察

あまり知られていないことですが、実は上場企業に勤務している方であれば、必ず抱えることになる課題があります。

必ず抱えることになる課題なのであれば、あらかじめその内容を知っていることで、それらの課題に対処しやすくすることができるかもしれません。

このコラムでは、それらの課題が生まれることになる背景と、その内容を解説しています。

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上場企業勤務者が「切なさ」を解消するための方向性についての考察

上場企業にお勤めしている方たちの中には、なんとなくの「居心地の悪さ」を感じていらっしゃる方たちが少なからずいらっしゃいます。

男性であるか、女性であるかに関わらず、そして、どんな役職に就いていらっしゃるかに関わらず生まれてくるこの「居心地の悪さ」は、どこから来るのか。

その背景と、解決のために取られがちな方策について解説しています。

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「事業主体の分類」についての考察

上場企業にお勤めされていた方で、独立をされる方にも数々お会いしてきました。

その中には「能力はあるのに、力が発揮できない」という状態にとどまっている人も少なからずいらっしゃいます。

なぜ、そのようなことが起きるのか?

その背景にある、「事業主体の分類」という概念について解説しています。

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「保身のミルフィーユ」

上場企業には、「オーナー社長系の上場企業」と「雇われ社長系の上場企業」がありますが、雇われ社長系の上場企業の中には、雇われ社長系の上場企業の中にのみ存在する「特殊な構造」があります。

この構造を理解するだけで、業務の進めやすさが格段に変わる。

この「特殊な構造」について解説しています。

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「保身のミルフィーユ」に関する理解を使いこなすために

上場企業にお勤めの方々の中には、「何をすれば自分が評価され」、「何をしなければ自分が評価されないのか」という基準がわからないまま、業務にあたっている方も少なくないようです。

ある部長さんは、「まるで曇りガラスのこちら側にいるようです…。まったく先が見えません…。」という言葉を聞かせてくださったりもします。

そのような状況を打破するための方法について解説しています。

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「保身のミルフィーユ」を理解することによる効能

職場は仲良しクラブではありませんので、そりが合わない人や、やりにくい相手もいるはずです。

しかし、それを理由に相手や自分を責める必要はありません。

なぜならば、上場企業の「特殊な社内構造」の中では、人は役職によってパーソナリティを切り替えているからです。

その「切り替えの仕方」がどのようなものなのかを解説しています。

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上場企業勤務者の「転職」に関する考察

上場企業に勤務している方の中には、転職についてのご相談をしてくださる方もいらっしゃいます。

では、どのような尺度で転職を考えれば、満足のいく人生に近づくのか?

これまで様々いただいたご相談をもとに解説しています。

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